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2010.9.2 大川瀬&青野ダム バス釣り

昨晩気合いを入れて仕事を終わらせた。
ら、どうやら久々に休めそうな予感

病み上がりの友人Aがもう5年余りバス釣りに行ってないと嘆いていたのを思い出したのだが、さすがに生死に関わる大病を患った彼をストレートに誘うのもはばかられたので(笑)明日休みとだけメールしてみた(笑)


すると、暫くして リメールが
「実家行って竿取ってくる!そんで帰りにブンブ○寄ってラインも買う!」

大した意気込みだ


ここで朽ち果ててもいいという気合いが伝わってくる、鬼気迫るリメールだ(大袈裟)


結局AM5時30分にウチのガレージに集合って事になった。
場所は遠出しても良かったケドAの体の事もあるので大川瀬&青野ってことに。

大川瀬はこないだ(詳しくはコチラ)大減水していたが、それよりも更に減水していた (;´Д`A ```

こないだ若干ぬかるんでいた所は毛足の短い草が生えてまるで小粋な ゴルフコース のようになってた(苦笑)


まぁ、それはさておき、5年というブランクを背負ったAのテンションは水辺で急上昇ww
どんどんと先に進んでいく、こっちも負けずに後を追う

一応何でも釣れると謳うチョメリグの威力を確かめようと、チョメリグ用のロッドも持っていく(専用って事はないけどww)


第一投でチョメリグを使ってみた、チョメリグの先のワームは少し小さめのガルプのバチ系


立杭の奥から手間へゆっくりと引いてくると ゴツッ と強烈な当たり


苦戦しながら上げてみると、コイツ↓↓50UPのナマジー




くっ、なかなかやるな、チョメリグのやつめ ( ゚д゚ )クワッ!!


その後日陰を追って崖を移動して、ワームや巻き物でバスは上げられたので(ちなみにAも釣ってた、聞くと釣り上げたのは6年ぶりらしいw)体中の水分がすべてなくなる前に移動することにした。

朝日といえどもシャレにならない、突き刺さるような強さのソレはジリジリと肌を焼き、水分を奪っていく、多分若干移動するころには カサカサしてた に違いない(大袈裟)


途中のコンビニで水分を補給して、話し合いの結果、兵庫のハイプレッシャーエリア青野

青野も青野で大減水 (まぁ、そりゃ大川瀬が大減水してんのに青野で減水してなかったら逆におかしいけどさ)

ここでもチョメリグと巻き物の2段攻めでやってみることにする
はっきり言って、チョメリグの威力調べに海や川へ行ってるようなもんだもんね。。だってまだ自分の中で未知数だからさ~

チョメリグに付けるワームは先ほどと同じもの
このリグ付けると意外と飛ぶのも気に入ってたりする (´∀`*)
流れにも負けずストンと沈むのでそこからトントンと引いてくるとコツッとした当たり
軽く合わせると乗ってきたのは20センチ程度のバス・・・



その後、この程度の小バス×4匹と、ブルーギル1匹をチョメリグで釣り上げた。
そんな様子をAに「児童(小バス)虐待だ」と責められた・・・Orz

まぁ、その後も小バスの当たりはあるもののサイズUPを図るにはワームを変えた方がいいのかもしれないと思い始めたけど、釣りを開始して8時間・・そろそろAの体調も気になるので、本日のところは納竿という事で・・・

Aも大満足してたみたいで、また休みが合えば釣行に出る約束をして別れた。
自分家のガレージで別れたのに、Aを見送ってそのままワームを買い足しに行ったのはAには内緒(笑)
だって、まだ15時前だったしねwww

次はどうするかな~((o(´∀`)o))ワクワク
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ジャンル : 趣味・実用

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